年末行事&献血当番

◆今日(16日)の午前は、陸上自衛隊名寄駐屯地の年末行事に参加。餅つきをしながら今年一年のご労苦に感謝し、来年は素晴らしい一年になるよう餅に願いを込めたところだ。

 

◆また午後からは、士別ライオンズクラブの献血当番。寒い中、献血に来ていただいた皆様に感謝。そして、年内の完成を目指して建設されている士別市役所の新庁舎の建設が、急ピッチで進められていた。

 

▼名寄駐屯地の年末行事での餅つき

名寄駐屯地の年末行事での餅つき

▼士別ライオンズクラブの献血当番

士別ライオンズクラブの献血当番


山仲間の忘年会

◆今日(15日)は、元の士別山岳会のメンバーを中心とした山仲間の忘年会に参加してきた。今年は山には行けなかったが、依然のぼった山の情報などを語り合い、とても楽しいひと時であった。やはり、気が置けない仲間との飲み会は楽しい!


クリスマスのつどい

◆今日(14日)は、障がい者の地域生活を支援する会(古川春男会長)の「クリスマスのつどい」に参加してきた。今回は、いつもよりも多くの皆さんが来場し、障がい者を支援する地域の思いが伝わってきた。また、シンガーソングライターの高橋涼子さんも駆けつけ、持ち歌を披露していただいたところだ。

 

▼高橋涼子さんの歌で盛り上がる参加者

高橋涼子さんの歌で盛り上がる参加者


年末あいさつ

◆今日(13日)は、年末にあたり道政報告を兼ね、企業や団体を訪問してきた。訪問先では、自民会派の喫煙室問題やカジノの問題、JR路線問題、日米貿易協定の影響、岩尾内ダム上流における水力発電計画、今年の出来秋の状況など、さまざまな課題について意見交換をさせていただいた。このように、地域を訪問することは極めて大事なことであり、これからもこの活動を続け、地域の声を届けながら元気な北海道をつくる決意を新たにしたところだ。


第4回定例会-閉会

◆今日(12日)をもって、令和元年第4回定例道議会が閉会した。

 

◆今議会では、カジノを含むIRや幌延深地層研究センターの再延長、JR北海道の路線維持問題、日米貿易協定などによる影響、新たな観光税問題、2020東京オリンピック開催に伴うマラソン・競歩競技の札幌開催など、多くの課題が山積する議会であった。また、自民党・道民会議会派が喫煙室の設置を決めたことに対し、10万人を越える道民が反対署名を提出されるなど、道議会に対する道民の目がより厳しくなった議会でもあった。

 

◆高橋道政からバトンを受けた鈴木知事は、IRの申請を今回は見送るといたものの、IRに対する挑戦は続けるとも発言し、どちらにもいい顔をする姿勢が混乱をさらに拍車をかけた結果となった。一方幌延深地層研究センターの延長問題では、多くの道民が反対や懸念を示しているにもかかわらず、「自ら日本原子力研究開発機構と会い、核の持ち込みをしなことを確認した」との事だけで再延長を認めたのである。そして、予算特別委員会では、「再延長はしない」と明言したものの、計画書には書くことをせず、無責任な対応を指摘せざるを得ないのである。

 

◆今議会をもって令和元年の議会が終わったわけだが、依然として課題山積であり、地域の声を受けながら地域の声をしっかり届ける役目を果たし、元気な北海道をつくっていきたいと決意を新たにしたところだ。


終日委員会&政策懇談会&日台勉強会

◆今日(11日)は、第4回定例会の閉会日を明日に控え、付託案件などを審議する終日委員会が開催された。私の所属する委員会では付託議案がなかったので、通常の議論だけを行ったところだ。

 

◆また夜には、会派の政策懇談会に参加し、この定例会を振り返っての政策懇談を図った。その後、台北駐日経済文化代表札幌分処との勉強会に出席し、台湾との交流強化に向けた取り組みを進めることを確認したところだ。

 

▼日本と台湾の交流の現状と課題をお話しする周學佑札幌分処長

日本と台湾の交流の現状と課題をお話しする周學佑札幌分処長

 


鈴木知事-幌延研究延長容認

◆今日(10日)は、予算特別委員会の知事総括質疑。その中で鈴木知事は、幌延深地層研究センターの研究機関の延長に関し、「この度の機構側からの申し入れに対し、道民のなし崩し的に最終処分場になるのではないかとの懸念もあり、確認会議や理事長との面談を通じ、9年間で必要な成果を得て研究を終了するものと受け止め、期間の延長を受け入れることとした」と答弁した。

 

◆わが会派としては、9年の研究期間でその成果を得てその後に埋め戻すということであれば、「計画案にはっきり9年度には埋め戻すと明記すべき」と強く迫ったが、この部分には答弁せず、研究期間の延長だけが決まった形となってしまった。私たちとしては、9年後には埋め戻すべく、今後も粘り強く活動を進める。


山本町長-事務所開き

◆今日(9日)は、三期目をめざす東神楽町の山本進町長後援会の事務所に出席してきた。事務所開きにあたり山本町長は、「50年100年後を見据えたまちづくりを進めたい。そのためにも次の4年間が大事だ。町民のご意見をいただき、しっかり頑張る」と力強い決意が語られたところだ。

 

▼山本町長事務所開きであいさつ

山本町長事務所開きであいさつ


JR北海道労組議員団会議

◆今日(8日)は、JR北海道労組議員団会議(議長:日角邦夫函館市議)の第30回総会が札幌市内で開催され、私も出席してきた。

 

◆今日の議員団会議では、JR北海道が単独で維持が困難と宣言して3年が経過し、今後の鉄路の維持に向け重要な局面になっていることから、全体で存続に向けた取り組みと課題を確認したところだ。また今日の総会で私は、議員団会議の副議長に選任された。

 

▼JR北海道労組の役員から鉄路の存続に向けた課題の説明をいただく

JR北海道労組の役員から鉄路の存続に向けた課題の説明をいただく


連合上川地協-定期総会&士別の政治を考える会

◆今日(7日)は、連合北海道上川地域協議会(三村勉会長)の第30回定期総会に出席。カジノを含むIRや幌延深地層研究センターの延長問題、JR北海道の路線維持問題などの課題についてご挨拶したところだ。

 

◆あた夜には、士別の政治を支えていただいた大先輩が組織する犹諒未寮治を考える会(佐藤正敏会長)瓩遼最会に出席。いま話題の桜を見る会では、ある方もご案内されており、ビックリするやらで、大いに盛り上がった。

 

▼連合北海道上川地協定期総会で道政報告

連合北海道上川地協定期総会で道政報告

▼士別の政治を考える会で道政報告

士別の政治を考える会で道政報告


食と環境-講演会

◆今日(6日)は、札幌市内で開催された「食と環境を考える札幌国際講演会」に参加してきた。

 

◆今回のテーマは「米国と北海道を変えるママたち」で、『〜遺伝子操作食品と農薬、その他の表示〜』と題し、その改善を求めて市民運動を展開しているゼン・ハニーカットさん(マムズ・アクロス・アメリカ創始者)と神聡子さん(小樽・子供の環境を考える親の会代表)からそれぞれ体験談などをお聞きし、遺伝子組み換えやゲノム編集作物の規制とグリホサート(除草剤)の使用禁止を求めることを確認したところだ。

 

▼体験談をお話しする神聡子さん


一般質問-3日目

◆今日(3日)は一般質問の3日目で最終日。今日は、我が会派からは小岩均議員(北広島市)、自民党からは星克明議員(江別市)、加藤貴弘議員(札幌市西区)、浅野貴博議員(留萌地域)、安住太伸議員(旭川市)、大越農子議員(札幌市豊平区)、日本共産党からは宮川潤議員(札幌市東区)の7名が質問を行った。

 

◆わが会派の質問項目は次のとおり。

【小岩均議員】
1.日ハムボールパーク構想について
2.国際化政策について
3.外国人技能実習制度について
4.千歳川の遊水池について


一般質問-2日目

◆今日(2日)は、一般質問の2日目。わが会派からは木葉淳議員(江別市)、自民党からは佐々木大介議員(石狩地域)、村田光成議員(帯広市)、公明党からは田中英樹議員(釧路市)の4名が質問を行った。また午前には、会派として「地域医療について」勉強会を開催し、国が進める地域医療構想などについて意見交換を行った。

 

◆わが会派の質問項目は次のとおり

【木葉淳議員】
1.若者に対する支援について
(1)高等教育にかかわる給付型奨学金制度創設について
(2)奨学金返済中の若者支援について
(3)就職氷河期世代等への支援について
2.教育課題ついて
(1)夜間中学について
(2)35人以下学級実施について
(3)高等支援学校等の入学者選考について
(4)教職員の欠員解消に向けた取り組みについて
(5)北海道教育の日について
3.子育て世代支援について
(1)病児保育について
(2)乳幼児医療費について
4.CCRCについて
5.知的障がい者用判定依頼書について
6.ウポポイについて
7.道庁喫煙場所について
8.幌延深地層研究センターについて
9.IRについて

 


北方領土返還要求中央アピール行動

◆今日(1日)から12月。12月1日は、北方領土返還要求中央アピール行動の日だ。これは、14年前に北方領土に隣接する根室市をはじめとする地域の皆さんが、返還運動を加速させようと始まったものである。

◆今日の行動にも全国各地から約500名が東京都の日比谷野外音楽堂に結集し、そこから銀座までを行進して「北方領土(しま)を返せ!」などと、早期返還を訴えたところだ。

▼早期の返還を求めての行進

自治労上川地本-定大

◆今日(30日)は、自治労北海道上川地方本部(長能朋広執行委員長)の定期大会に出席。道議会の報告、そしてカジノを含むIRの申請断念の経過などについてもお話ししたところだ。

▼自治労上川地本定期大会であいさつ

一般質問-1日目

◆今日(28日)から本会議の再開だ。今日は一般質問の1日目で各派の代表格質問で、わが会派からは須田靖子議員(札幌市手稲区)、自民党は内田尊之議員(檜山管内)、北海道結志会からは新沼透議員(オホーツク西地域)の3名が登壇し、カジノを含むIRなどへの対応について質問を行った。

 

◆わが会派の質問項目は次のとおり

【須田靖子議員】

1.知事の政治姿勢について
(1)令和2年度重点政策について
(2)憲法論議についての認識について
2.行財政運営について
(1)北海道人口ビジョン及び第2期北海道創生総合戦略について
(2)Society5.0の取り組みについて
(3)クラウドファンディングについて
3.JR北海道路線維持問題について
(1)国に対する提言と要望について
(2)議論の進捗について
(3)JR函館線について
4.災害対策について
(1)北海道強靱化計画について
(2)河川整備計画に基づく水害対策について
(3)情報伝達と避難のあり方について
(4)インクルーシブ防災について
5.医療・福祉政策について
(1)地域医療構想について
(2)子どもの自殺について
(3)北海道ギャンブル等依存症対策推進計画について
(4)看護職員不足問題について
6.一次産業の振興について
(1)日米貿易協定について
(2)食品ロス削減対策について
(3)CSF対策について
(4)サンマの記録的不漁への対策について
(5)サケやホタテなどの輸出拡大の取り組みについて
(6)林業の担い手確保について
7.幌延深地層研究計画について
(1)延長計画案に対する認識について
(2)今後の対応について
8.観光施策について
(1)IRについて
(2)北海道観光について
(3)オーバーツーリズムについて
(4)法定外目的税について
9.北方領土問題について
10.人権政策について
11.プラスチック・スマートについて
12.東京オリンピック2020について
13.日米共同訓練について
(1)訓練に対する認識について
(2)今後の対応について
14.教育課題について
(1)大学入学共通テストについて
(2)教育職員の変形労働時間制について
(3)大学生等の地方定着について
15.交通事故の防止について


消防学校-視察

◆今日(28日)の議会は議案審査のため休会。そんな今日は、道議会会派内の消防職員協議会議員連盟と北海道消防職員協議会役員で、北海道消防学校を視察してきたた。

◆消防学校では、ちょうど初任者研修を行っており、約80名の新人消防士が、消化訓練わ救助訓練を行っており、大きな声を出しながら一つひとつの動作を確認しての訓練であった。

◆今後、老朽化した消防学校の改築も計画されており、さらに充実した研修が行われる施設となるよう注視し、意見反映していきたい。

▼消化訓練をする新人消防士たち

幌延深地層研究延長-反対!

◆今日(27日)の本会議は休会。今日は、幌延深地層研究期間の延長に反対する5団体(生活クラブ生協、北海道平和運動フォーラム、市民ネットワーク北海道、NPO法人ワーカーズ・コレクティブ連絡協議会、核廃棄物誘致に反対する道北連絡協議会)の皆さまが道議会にお越しになり、昨日の集会で採択した『道内に「核のゴミ」持ち込み反対!幌延深地層研究の研究期間20年での終了を求める決議』に基づき、各会派に対する要請をいただいたところだ。

 

▼幌延深地層研究期間の延長を断固反対する5団体の皆さま

幌延深地層研究期間の延長を断固反対する5団体の皆さま


第4回定例会-開会

◆今日(26日)から令和元年第4回定例会が開会した。今議会は、カジノを含むIRに対する鈴木知事の判断やJR北海道の路線維持問題、幌延深地層研究計画の延長問題、日米貿易協定の北海道農業への影響など、とても重要な課題が山積する議会でもある。とりわけカジノを含むIR誘致については、鈴木知事が年内に判断するとされており、この定例会の冒頭にも最終決断し、もし誘致となれば調査のための補正予算を計上しなければならず、厳しい判断が予想される。私たちは、カジノ誘致に反対しており、厳しく追求することとしており、知事の判断が注目される。


前日委員会

◆今日(25日)は、明日から開催される第4回定例会を控え前日委員会が開催され、下記の事項について審議したところだ。また、夕方には、自治労北海道本部の道議団会議が開催され、自治労としての当面の課題等を確認した。

 

◆環境生活委員会における審議事項

1.道外調査実施の件(1月20日〜23日実施予定)

1.令和元年度政策評価(環境生活部所管分)の結果に関する報告聴取の件

1.北海道気候変動適応計画(素案)に関する報告聴取の件

1.環境生活部くらし安全局所管の各種計画の改定に関する報告聴取の件

1.北海道消費者生活条例施行規則の一部を改正する規則(素案)に関する報告聴取の件

 

◆北方領土対策特別委員会における審議事項

1.第18回「北方領土の日」ポスターコンテストの実施結果に関する報告聴取の件


多寄中-閉校式

◆今日(23日)は、士別市立多寄中学校(林真千子校長)の閉校式典及び惜別会に参列。多寄中学校は昭和22年に開校、3,400名を超える卒業生を輩出し、来年3月をもって73年の歴史に幕を閉じられることとなった。

 

▼多寄中学校閉校式典でごあいさつ

多寄中学校閉校式典でごあいさつ


記者会見&勤労感謝祭のつどい

◆今日(22日)は、上富良野町から障がいをもつ子のケアに関する政策提言を受け、水力発電の新規調査に関する記者会見をさせていただいた。夜には、士別中小勤労者福祉協会主催の第43回勤労感謝祭のつどいに参加してきた。

 

▼新規水力発電の調査等に関する記者会見

新規水力発電の調査等に関する記者会見

 

▼2019年11月23日付 北都新聞記事

2019年11月23日付 北都新聞記事

▼2019年11月24日付 道北日報記事

2019年11月24日付 道北日報記事


沖縄視察-3日目

◆今日(20日)は、沖縄視察の3日目。今日は、沖縄県議会を訪問し、県庁職員から下記の事項について県の取り組みや意見交換をさせていただいた。その後には、沖縄県議会にて新里米吉議長とカジノ断念に至る経過や基地見直しの取り組みなどについて意見交換。さらに首里城の火災に際し、わずかではあるが見舞いをさせていただいた。

 

▼新里議長に見舞金を贈呈

新里議長に見舞金を贈呈


沖縄視察-2日目

◆今日(20日)は、沖縄視察の2日目。今日は、高橋亨副議長、渕上綾子議員、山根理広議員とともに、沖縄県での「日米地位協定のあり方や基地撤去後のまちづくり」について、沖縄県の山内末子県議の案内を受けて現地視察をしてきた。具体的には、辺野古新基地現場と危険な普天間飛行場の現状を視察。軟弱地盤で工事が思うように進まない状況や米軍キャンプ・シュワブゲート前では、新基地建設反対運動のメンバーを排除しながら、資材の搬入などを視察した。また、沖縄の海塩「ぬちまーす」の製造工場も視察し、自然の海水を活用した製塩製法などを視察したところだ。

 

▼辺野古基地反対運動の拠点で記念撮影

辺野古基地反対運動の拠点で記念撮影


沖縄視察-1日目

◆今日(19日)から会派の仲間4名で沖縄視察だ。今日は移動日で、朝9時過ぎに士別の自宅を出発し、道議会にて打ち合わせ後、新千歳空港から中部空港を経由して沖縄には午後9時過ぎに到着。事前に沖縄の方から「今日はちょっと寒いよ」と聞いていたが、那覇空港に到着すると夜での19度ほど。北海道から比べると20度以上も暖かい。さぁ、明日からの沖縄視察に向け早めに寝るとしよう!

 

▼沖縄視察の事前準備をする高橋副議長(中央)と渕上道議(左)、山根道議(右)

沖縄視察の事前準備をする高橋副議長(中央)と渕上道議(左)、山根道議(右)


ニットフェア

◆今日(17日)は、第36回目となるニットフェアが螢汽侫ーク(士別市大通西8丁目)で開催されており、多くの市民の皆さんで賑わっていたところだ。

 

▼展示販売されているニット製品

展示販売されているニット製品


交剣知愛のつどい

◆今日(16日)は、士別青少年剣道育成会主催の「交剣知愛のつどい」が開催され、私も参加してきた。

 

◆現在、青少年剣道育成会に通う子どもたちは15名ほど言われ、以前は90名も通う時代があったといわれているが、ここにも少子化の影響が顕著に表れている。剣道を通じ心と技を磨き、健全な子どもたちが育むことを願っている。

 

▼主催者挨拶する吉田代表と子どもたち

主催者挨拶する吉田代表と子どもたち


人間ドック&結党一周年パーティー

◆今日(15日)は久しぶりの人間ドック。結果は予想どおり指摘事項が数点。でも、思ったよりも少なかった。これからは少し気をつけよう。

 

◆よして夜には、立憲民主党北海道の結党一周年記念パーティーが札幌市内のホテルで開催され、私も参加してきた。来賓の枝野幸男代表は、「不明瞭な桜を見る会で、解散総選挙が近くなってきた。1月解散2月選挙が濃厚になったので、寒い北海道だが候補者全員の当選を勝ち取ってほしい」と挨拶。安倍政権を打倒するための確認ができるパーティーとなったところだ。

 

▼同じテーブルの皆さんと記念撮影

同じテーブルの皆さんと記念撮影


新春の集い-日程決定

◆今日(14日)は私の後援会の役員会で、13回目となる「新春の集い」の打ち合わせをさせていただき、下記のとおり決定したところです。
1.とき:2020年1月18日(土) 17時30分〜
2.場所:士別グランドホテル
3.会費:2,500円

多くの皆さまのご来場をお待ちしています。

 

▼後援会役員会で新春のつどい決定


士別地区保護司会-65周年

◆今日(13日)は、士別地区保護司会(西崎貞一会長)の創立65周年及び更生保護制度施行70周年の記念式典及び記念祝賀会に出席。更生保護制度のあり方や犯罪のないまちづくりなどについて意見交換させていただいたところだ。

 

▼祝賀会で乾杯の音頭を取らせていただく

祝賀会で乾杯の音頭を取らせていただく

▼参加者全員で記念撮影

参加者全員で記念撮影


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